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魔法とはつまりJoy!

私が語るSMAPの話

中居くんのスマロス難民への気遣いがすごい

私なんかは、本当に恐縮ですが、解散したと決まってから、というか最終活動を終えた瞬間にナニコレこの気持ち、SMAP大好き…!ってなったので、解散を受け入れられる、というか解散するSMAPを愛してしまった。ので、解散は事実として受け止めています。

 

 

そんな私は置いといて、長く、いや、長さは関係ない、SMAPをずっと好きで、昨年突然バタバタっと解散が決まり、その事実を受け入れたくない、いまだに上手く受け入れられない方々は多いと思います。

 

多すぎると思います。

 

必死でもがいて、署名したり、購買運動したり、毎日インスタやツイッターに投稿、メンバー個人を応援して、

日々その思いは熱くなるのでしょうか。

 

それともやはり、時の流れには負けて、少しづつ、ファンはSMAPを忘れていくのでしょうか。

今はまだこの想いの行き先がどうなるかわからないけど、きっと熱く想い続ける人が多いに違いない。

 

 

こんな「悲劇」で終わったら想いは高まるだけだよ。メリーさんわかるかな。

 

悲劇は伝説になるよ。

 

 

ファン並びに一般人の衝動、リアクションを読まずに、自分の目先の感情を優先しているようにみえるメリーさんは、完全に間違えてる。

 

火消しができない時代。

いろんなとこから漏れています。

SNSという黒船。

メリー号は黒船をただの船だと見誤った!

 

 

メリー氏完全に負けてる。

SMAPの過去の功績の勢いに。

SMAPファンの想いに。

 

 

SMAPは解散ごときでなくならない。 

 

 

 (今、自分すごくいいこと言った気がして余韻に浸っています)

 

 

 

で、そう、脱線した。

 

ナカイの窓、みた?

 

「おれ、流行語っていったら、おっはー しか思いつかない」

「草彅剛じゃない?」

 

って言ってた。

中居くんのファンへの気遣いだよね。

もう5人揃うことがない5人。

 

5人なんてわがまま言わないからせめて2人でも揃って談笑するところがみたい!

ってファンが思っても、叶わない。

 

(しんつよが2人でラジオやってるのみ。(おじゃマップでは一度しんつよ揃った(おじゃマップGJ)

 

 

SMAPがバラバラに散らないように、

SMAPであったこと、

今もSMAPとともにいることを知らしめるように、

 

中居くんがメンバーの名前を言葉にした。

 

ファンは嬉しい。

ファンの気持ちを痛いほどわかってくれている。

 

まぁ、だって中居くんはいちばんのSMAPファンだからね。

SMAPさんを尊敬しているからね。

 

中居くんはスマロス難民にはならない。

強くまっすぐ自分の目の前の道を歩いている。

 

どの番組も相変わらず中居くんの個性で溢れてる。

 

いつか再び揃う日の布石をつくっていてくれているようにみえるのだ。

 

 

 

どんなときも、とりあえず、がんばりましょう。 

 

 

 

 

 

90年代のSMAP曲の役割

こお、突然火がついて、ブログとかふんふん♪とやっていると、そのうち古参の方々に滅多打ちされるというイメージ図がわいて、勝手におびえたりします。

 

 

だけど好きな気持ちは吐き出したい!

つぶやきなんかじゃ足りない!

ぽっと出だから、画像とか全然もってない!

ブログでSMAP愛でさせて!

 

 

 

 

 というわけで、最近よく聴いているのは、

2001年”Smap Vest

 

ファンによる投票のラストアルバム”SMAP 25 YEARS”は、昔のシングルが少ない。

懐かしい気持ちにもっとなりたかった。

 

90年代のシングルは、ほとんど歌える。

改めてSMAPはすごい。

特別ファンではなかった私に、染み付いてるんだ。

私だけでなく、こないだ居酒屋で意気投合したおじさんも「SMAPのこのころの曲は大体歌える」って言ってた!

 

 

すまっぷしゅごーい╰(*´︶`*)╯

 

 

どんないいこと

しようよ

胸騒ぎを頼むよ

 

中でもこの3本、当時お気に入りだった。

大人の色気を感じたな。

色っぽいと思ったな。

そう、アイドルを見るかっこいーではなく、

だ、抱かれたい

そう思わせた曲がこれらである。

誰にって、SMAPにだ。

 

 

女子だけでなく男子も認めてた。

 

おれ、キムタクになりてー

って密かに髪を伸ばしてた男子を私は何人も知っている。(たまに江口洋介方面のサラサラワンレンも)

 

彼氏への最上級の褒め言葉が

「今キムタクにみえた」

だった。

 

 

歌詞がスラスラ出てくるのは、若い頃覚えた曲の証拠☆

(30過ぎて覚えた曲は1ヶ月経つと忘れる!)

 

通勤中に歌いたくなる!

電車降りたら迷わず歌う!

 

2番終わってちょっとメロディー変わるソロ部分とか超歌いたい!

 

 

Wow かみさま、ぼくらに 、ちからを

Wowなんどでも、あいを、ちかうから!

 

 

 

すごいなーSMAP

 

 

セロリ 、夜空ノムコウ、らいおんハート の大ヒットから、人として深みのある歌詞が注目され、老若男女問わず歌われるようになったんだと思うけれど、

それ以前の合唱スタイル元気づけソングは、SMAPを楽しむ上で重要。

 

 

君は君だよ

君色思い

$10

 KANSHAして

がんばりましょう

 

などなど。。。

およそ20年後の2014年のツアーでも、まったく色褪せずに、会場を一体化させてる。

懐かしソングとしてではなく、お気楽アゲアゲソングとしてメンバーも楽しんでる。

 

あまり深い意味をもたないそーゆーお気楽曲ってやはり90年代に出したものたちを超えない。

 

 とかいいながらも結局歌詞もよかったりするのだけどね。

 

 

やまほど、むかつくこと、毎日あるけど

くさってたら、もうそこで終わり〜╰(*´︶`*)╯

 

 

 

ここんとこいろんなSMAP本読んでるんだけど、コラムとしてよく読むのが、

 

「$10」「がんばりましょう」「Hey Heyおおきに毎度あり」らに対し

バブル崩壊後のリアリズム  とか

一般人にシンクロさせた  とか

これまでのアイドルの世界観変えた  などなど

 

上手にレビューされているのですが、ぶっちゃけ、ただのお気楽ソング   としか思えないしー!

解散という出来事があった今は、1曲1曲が歴史となり意味を持つんだけど、基本はお気楽ソングよね。笑

 

にいちゃんねえちゃんおばちゃんおっちゃん

らっしゃいらっしゃいよっていこかー

 

 って意味あるはずがっ

 

 

SMAPファンはリテラシーが高く、古い新しい、詳しい詳しくないで、新参をばかにしたり炎上したりしない、ということを本日耳にしました。

さすがです。素晴らしいですね。

SMAPを思うと泣いて、そしてたどり着く思考回路

SMAP好きになってから、いちいちなんか泣いてます。

 

昨日は「ザ テレビジョン」の元SMAP特集に愛があって泣いた。

スマステのプロデューサーの言葉が、香取くんの人柄を信頼してて、泣けた。

つよぽんも、ドラマスタッフに愛されてて、なんか楽しそうにやってて、嬉し泣き。

 

朝電車の中で歌を聴いたり、コラムを読んだりして、泣いてから会社いくこともしばしば。

 

あほみたいに泣いてます。

 

友達に「遅いしwwww」と突っ込まれて成立する私のこのSMAP愛。

 

いやしかしだね、

 

まっちゃんも言ってたんよ。

 

「おれもな、なんかこのこと考えると泣けてくるのよ」

 

8月の解散が決まったあとのワイドナショーだったとおもう。

 

SMAPSMAPを一番愛してて、解散したくなくて、解散しか方法がなくて、ファンを置き去りにした感が否めなくて、泣ける。

 

 

すごーい泣ける。

泣くんですけどね、わたし。でも前向きなんで、希望もたくさんあるんです。

 

結論はもう出てるので、前を歩かないと意味ないからね。

 

 

ちょっと時間に余裕ができて、テレビもしばらくでなくなったら、結婚するメンバーがでてくるかも。

そっち側の幸せ、手に入りやすくはなったよね。穏やかなしあわせ。

 

10年、15年経ったら、いつかまたSMAPは5人集まる日は来ると思う。

 

ジャニーズ事務所も世代交代する。そしたらたくさんのことが変わる。

変わらなかったら、落ちてゆくだけ。

 

今年、たとえキムタク以外が事務所を辞めても、絶対未来は明るいと思うんです。前向きに生きてくださりさえすれば、大丈夫。

一枚一枚の花びらが、思うがままに、輝くから。

 

復讐とか、もう一回スターになるとかは、

どーでもいいかな。

 

メリー氏については、妖怪のような、都市伝説のような、実際生きてるのかわからない存在ととってる。

そんなオバケのような奇妙な存在を憎む時間は、ないんだ。

 

5人が幸せならば、それがいちばんなのだ。

 

 

つまりは、単純にきみのこと、好きなのさ。

 

好きよ

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 今いちばんよく聴いてる曲。だいすき。

 

ブランコに載って歌う慎吾くんが見える。

長めのソロパート。

 

すごく伸びる声。はっきりと聴こえる。

ひとつひとつの言葉をしっかり伝えてくれる。

まるで告白みたい。

 

 

優しい声に続く。吾郎ちゃん。

 

寂しい曲?悲しい曲?

優しい曲?しあわせな曲?

 

奥にある物語はどっちにもとれるけど、

なんか哀しい。

なんでこんなに泣けるのかな。

 

草彅くんはどっちともつかずに。

木村くんは、強くはっきりと繋ぐ。

 

 

 

好きよ好きよ、とこのまま

夢で伝えさしてくれないか

 

 

女性の一人称で歌うの、ずるいわ。

 

ラストに中居くん、でてきた。

ここは歌わないで終わるかとおもった

╰(*´︶`*)╯

 

 

好きよ好きよ

 

 

SMAPは、

20年以上、優しい歌や、強い歌、前向きな歌を、たくさんプレゼントされて、丁寧に歌を歌ってきたんだ。

 

有名で素晴らしい音楽家さんたちが、SMAPを思いながら作った曲たち。

 

らいおんハートのときは、野島伸司さんからお手紙をもらったと言ってましたね。

 

1曲1曲に、命を吹きかけて、アルバムの曲でも1曲1曲、気持ちを注いでいるなぁ。

とおもいます。

 

 

川谷絵音さん。すばらしい曲つくってくれてありがとう!!

これからもまだまだ彼の新しい曲聴き続けたい。

音楽以外の理由で、音楽を埋もれさせるのは勿体無い。音楽は関係ない。

調べた結果。

元旦のワイドナショーでのまっちゃんの言葉が、耳に残ってる。

 

”大きい事務所のスキャンダルは扱えなかったりすることが、やっぱりあるんですね。でも、もうそんなん一般の人にバレてるから。なんであのニュースは扱わないの?っていうのは、もう今やネットで散々、上位に上がっているのに、ワイドショーでは一切扱わない。この違和感は、テレビ業界の人たちも、もうそろそろ気づいてほしい”

 

ジャニーズ事務所のことだ。

 

だけどやっぱり、SMAP解散の理由を知らない人は多い。

 

私は好きになったから、調べた。

やっぱ、そこまで調べないから、みんな知らないよ。まっちゃん。

 

 

ネットや本に載っている言葉が、どこまで事実かはわからないけれど、大まかな事情はこうゆうことだって思う。そして、仲間割れなんて、そんな簡単な言葉で説明なんてできない。

 

例えば。

 

大好きな私の部署(仕事愛してるんです)。

ブランド立ち上げ、赤字から立て直し、ここまで盛り上げてくれたカリスマ部長。

社員一人ひとりを飴と鞭で厳しく育ててくれた。

 

ある時から、彼が、社長に嫌われてまくって、怒鳴られて、あの部署の奴らとは口聞くな、って社長が他の社員に言う。

 

孤立する我が事業部。さみしい…。

忘年会にも呼ばれない。

 

外部の人がいる前で、社長に公開説教をされたとき、部長はとうとう我慢ができなくなった。

「辞めます」と彼は言った。

 

私は部長に育てられた。

会社が、支援してくれたから我がブランドがある。

部長には愛情がある。社長にはない。

私は自分の力でもここまで育った。

私は自分の仕事が好きだが、我が事業部のブランドを愛してる。

会社を辞めることはブランドを捨てること。

ブランドのファンを見捨てること。

だけど、そのブランドをつくった部長が、哀しくて、悔しい思いをした。

 

 

私は部長についていくか。

会社に残るか。

 

多分一度は、部長抜きで、私たちだけでブランド継続させてがんばっていこうと思った。

 

でも、部長がいなきゃ嫌だ。

 

部長に変わる部長なんていないよ。

 

ブランドを手放したいクリエイターなんて、いないよ。

 

 

SMAPの映像をたくさん見たら、仲間割れなんて、そんな言葉なんてでてこないよ。

キムタクの選択肢も、中居くんの選択肢も、吾郎ちゃんの選択肢も、つよぽんの選択肢も、慎吾ちゃんの選択肢も、

 

全部、

 

泣けてきます。

 

 

毎日、SMAPの中の人のことを思うと、泣けちゃうんだ。

 

そして、寝る。

 

 

 

 

 

スマヲタになったこの瞬間、きっと夢じゃない。

その日はインフルエンザだった。

 

クリスマスイブイブからちょうど4日間、

誰とも会わず、

誰にも心配もされず、

特にインフルになっちゃったーなんて伝える人もおらず、

こっそりと寝込んで、

快復したがまだ外に出てはならない私だった。

 

寂しさが渦を巻き、

自分はこの世界でたった一人だと自覚したインフルの夜、

スマスマの最終回を見始めた。

 

最初から、なんといいますか、

「森くんスマスマ始まってすぐいなくなる」から目が離せなくて

 

 

泣いたね。

 

 

 

ベストフレンド、ベストフレンド、大切な人。

 

 

あの頃の私は大学生で、森くん脱退のニュースを、バイト先のレストランのキッチンのフォークとかスプーンを拭くあの暗い廊下で、

堤さんと話したね。(堤さん、今何してるんだろ…)

 

「森くんは、顔が昭和顔だから、今後SMAPにいてもきっと一人だけ仕事がなくなるから、オートレースに行くのはいい案だよ!」

って言ったね。

 

 

 

ベストフレンド、ベストフレンド、大切な人。

 

 

 

ビストロは、森くんが料理好きだから始まったなんて初めて聞いたよ。

 

 

吾郎ちゃんが、(いながき、って入力すると、稲垣吾郎って予告変換がでるよ)

交通事故的なあれで、逮捕されたとき。

 

あのとき彼氏と一緒に「まじでー」って言ったよ。

 

 

 

 

 

 

 草彅くんが(なぎはゆみへんに、、、とか書かなくても変換できてるよ)はじけちゃった公園、

当時働いていた会社のすぐ近くで、会社でよく話題にしたよ。

 

「草彅くんも同じ人間だったね」

「身近に感じる事件だね」

って。

 

 

慎吾ちゃんが、つよぽん復帰のために、あんな心のこもった熱くて強いコメントしてたなんてしらなかったよ。(これはスマステ。あとで動画で知りました。)

 

 

なんか、自分の人生といちいちリンクしてるんだ。

どんなときもいつもSMAPは日常にいた。

そして、ずっと好きだった。

 

だけど、そのあとは、

 

2011年3月11日の大震災で5人が東北に支援しに行ったこととか、

募金活動に力を入れてたとか、

2014年に27時間テレビの司会をやったとか、

素晴らしいノンストップライブをしたとか、

 

名曲をたくさん出したとか、

 

知ってたけど、知らなかった。

実際の部分を知ろうとしていなかった。

 

SMAPが特別なのは日常すぎて、

特別がんばったりしていたことを、

特別と捉えていなかった。

 

それに気付いたとき、

 

SMAPごめん!🙇

 

と思いました。

 

SMAPすげえ!

とも思いました。

 

 

あとは、スマスマ裁判。

あんな萌え死にネタがあったなんて…!

中居くんとキムタクとダブルデートとか、

慎吾ちゃんが連絡係で、お兄さんたちに電話して集合場所伝えて会話の録音とか、

 

久々にどっかんと、きゅんきゅん大砲が、わたしのハートを撃ち抜いて、死んだ。

 

極め付けの5人旅。

カラオケで自分たちの歌を「これ歌詞がいいんだよ」とか言っちゃうかわいい。

「手を繋ごう」でちゃんと手をつなぐかわいい。

ベストフレンドで泣いちゃう中居くんかわいい。

もらい泣きつよぽんかわいい。

それを頭ペチンと叩く慎吾ちゃんかわいい。

 

 

 

ベストフレンド、ベストフレンド、大切な人。

 

 

 

 

リアルタイムで見たかったわっ!!!

 

 

この瞬間、私は熱く思った。

 

 

SMAPちょう好き!人生たのしい!

一人だけど、一人じゃない!いや、一人だっ!

 

 

応援しよう!SMAPを。

 

 

 

 

SMAPのメディア出演はこれが最後だった。

 

 

 

 

 

おそかったーーーーーーー!!

 

 

 

 

 

 

 

スマヲタ

あ。SoftbankのCMにジャスティンがでてる。Softbankはいつだってセンスがいいな。

 

SoftbankCMにSMAPが出ていた頃。

じっくりは見なかった。面白いなとは思った。

日常の中にあるSMAP

 

かっこいいと思っていたし、そんなにかっこいいこともないと思っていた。

 

5人揃うと結構好きだった。6人の頃も好きだった。28年間案外ずっと好きだった。

 

歌が下手だなと思ってた。ダンスが揃ってないなと思ってた。

 

他のアイドルには感じる嘘くささがないな、って思ってた。

 

歌が下手だから、大物アーティストとのコラボはドキドキハラハラしたよ。

歌唱力の差が歴然としてた。

だけど、堂々としてた。

 

何回も来た大物アーティストがいた。

 

きっと、歌のうまさじゃなくて、アイドルだからじゃなくて、

彼らの個性と、チーム力と、真面目さと、優しさと、誠実さが、相手に伝わったのだろう。

 

そんな彼らのバラバラな魅力が、スタッフを「コラボさせたい!」と思わせて、大物を呼ぶ原動力をつくったのだろう。

 

 

って、毎日考えたりしてる。

毎日過去の動画を漁っては、

彼らの魅力に胸が、

胸が、

胸が、

 

締め付けられそうになって、

 

締め付けられそうになってから、

 

寝ています。

 

 

あれから毎日…。

 

2016年12月26日、私はスマヲタになりました。

 

(せーの!)

 

 

(おっそーーーーーーーーーーーーーいっっっっっ!)